「冬の沖島の食を訪ねる シンポジウムin沖島・交流会 船中フォーラム」エコツアー参加募集中!
2018年12月01日
「汽船で行く、冬の沖島の食を訪ねるin沖島」参加者募集中! (12月15日開催 滋賀)
エコツーリズム協会しがが琵琶湖汽船と共同でエコツアーを開催します。
沖島の人たちと交流し、冬ならではの沖島の食を堪能し、島の人たちと語り合うツアーです。
海なし県、滋賀の離島沖島、日本でただ一つ湖に人が暮らす島「沖島」を一緒に訪れてみませんか?!
◇詳しくは、添付のパンフレットをご覧くださいませ。


【開催概要】
開催日 :12月15日(土) 日帰り
イベント企画:エコツーリズム協会しが
旅行企画実施:琵琶湖汽船(旅行業第2種登録 旅行業)
募集人員:50名 (最小催行人員30名)
参加費:6,000円(記念特別価格)【先着順・満員になり次第締め切らせていただきます】
※費用に含むもの:往復の船代、昼食代、保険代
【行 程】
集合:9:30 大津港琵琶湖汽船乗り場
大津港9:45~~琵琶湖汽船<船中フォーラム①>~11:15沖島着
11:00~12:00
島内散策(ガイドが同行します)
12:00~13:00
沖島漁業会館:「昼食・交流会」&「地元の人たちを交えて全体交流会」
~沖島の冬の食を楽しみ~
『沖島ならではの「冬の湖漁料理」』
~島のおかみさんたちの料理で、琵琶湖の恵みを召し上がれ~
料理の説明:沖島「湖島婦貴の会」の皆さん
メニュー予定:ふなのジョキ、イサザのじゅんじゅん、氷魚の吸い物
13:00~14:00
沖島の人たちを交えて全体交流会」~沖島の人たちのお話を聞く~
「シンポジウム」~島の人たちと、島外の人たちのディスカッション~
島の人たちも交えた「車座懇談会」でフランクに語り合いましょう
「沖島の漁業と暮らし」について、地元の方たちのお話をお聞きします
「沖島に”熱い思い“を持つ訪問者」の皆さん方とみんなで語り合います
14:30沖島港乗船
沖島港発14:30~琵琶湖大橋港「びわ湖米プラザ(お買い物をお楽しみ)」
15:40琵琶湖大橋港~琵琶湖汽船<船中フォーラム②>~16:20大津港(予定)
◇なお、お申込先は、今回は琵琶湖汽船宛になっておりますので、そちらへお願いします。
<お申込み方法>
パンフレット裏面の申込書にご記入の上、FAXでお申込み下さい
お電話の場合は、時間内(9:00~17:00)に、
お名前・(性別・年齢)・住所・電話・FAXをお知らせください
※お申込みいただいた際に、詳しい「ご旅行条件」のご案内をさせて頂きます。
<お申込み・お問合せ先>
琵琶湖汽船株式会社 TEL:077-524-5000(9:00~17:00)
◇この件に関するお問い合わせは、下記までお願い致します
エコツーリズム協会しが 事務局長:吉見 精二
連絡先:090-1679-6013 077-532-7286
エコツーリズム協会しがが琵琶湖汽船と共同でエコツアーを開催します。
沖島の人たちと交流し、冬ならではの沖島の食を堪能し、島の人たちと語り合うツアーです。
海なし県、滋賀の離島沖島、日本でただ一つ湖に人が暮らす島「沖島」を一緒に訪れてみませんか?!
◇詳しくは、添付のパンフレットをご覧くださいませ。


【開催概要】
開催日 :12月15日(土) 日帰り
イベント企画:エコツーリズム協会しが
旅行企画実施:琵琶湖汽船(旅行業第2種登録 旅行業)
募集人員:50名 (最小催行人員30名)
参加費:6,000円(記念特別価格)【先着順・満員になり次第締め切らせていただきます】
※費用に含むもの:往復の船代、昼食代、保険代
【行 程】
集合:9:30 大津港琵琶湖汽船乗り場
大津港9:45~~琵琶湖汽船<船中フォーラム①>~11:15沖島着
11:00~12:00
島内散策(ガイドが同行します)
12:00~13:00
沖島漁業会館:「昼食・交流会」&「地元の人たちを交えて全体交流会」
~沖島の冬の食を楽しみ~
『沖島ならではの「冬の湖漁料理」』
~島のおかみさんたちの料理で、琵琶湖の恵みを召し上がれ~
料理の説明:沖島「湖島婦貴の会」の皆さん
メニュー予定:ふなのジョキ、イサザのじゅんじゅん、氷魚の吸い物
13:00~14:00
沖島の人たちを交えて全体交流会」~沖島の人たちのお話を聞く~
「シンポジウム」~島の人たちと、島外の人たちのディスカッション~
島の人たちも交えた「車座懇談会」でフランクに語り合いましょう
「沖島の漁業と暮らし」について、地元の方たちのお話をお聞きします
「沖島に”熱い思い“を持つ訪問者」の皆さん方とみんなで語り合います
14:30沖島港乗船
沖島港発14:30~琵琶湖大橋港「びわ湖米プラザ(お買い物をお楽しみ)」
15:40琵琶湖大橋港~琵琶湖汽船<船中フォーラム②>~16:20大津港(予定)
◇なお、お申込先は、今回は琵琶湖汽船宛になっておりますので、そちらへお願いします。
<お申込み方法>
パンフレット裏面の申込書にご記入の上、FAXでお申込み下さい
お電話の場合は、時間内(9:00~17:00)に、
お名前・(性別・年齢)・住所・電話・FAXをお知らせください
※お申込みいただいた際に、詳しい「ご旅行条件」のご案内をさせて頂きます。
<お申込み・お問合せ先>
琵琶湖汽船株式会社 TEL:077-524-5000(9:00~17:00)
◇この件に関するお問い合わせは、下記までお願い致します
エコツーリズム協会しが 事務局長:吉見 精二
連絡先:090-1679-6013 077-532-7286
8月31日の記事
2018年08月31日
エコツーリズム協会しがでは、余呉「森林とふれあいの森の資源でつくる木工体験」エコツアーの
参加者を募集しています。
【開催概要】
「森林とふれあいの森の資源でつくる木工体験」
森林に囲まれた滋賀北部余呉の森林を散策します。そして、この森林の木々を活用し、
栃の実工房でキットを使った簡単木工や自然木で本格木工を体験できます。今回は自分
だけのオリジナルスプーンを制作します。
【開催概要】
開催日 :9月24日(月・祝)
集合・解散場所:ウッディパル余呉 総合案内所 10:00時集合
JR余呉駅~ウッディパル余呉まで送迎あり、要予約厳守
体験場所 :ウッディパル余呉 栃の実工房
スケジュール :10時から15時(12時から13時は昼食)
自然観察観察
~余呉の自然を楽しむウォーキングを開催します~
募集金額 :4700円(含まれるもの:体験料、昼食込み、施設内保険)
※体験でつくった品物は、1点迄、持ち帰れます。
募集人員 :25名 募集〆切~満員になり次第締め切ります
必要な持ち物 :汚れてもよい服装
中止 :雨天でも室内での体験のため実施します。
前日、台風や大雨の時は、事前に中止を決定し、連絡いたします・」
※保険は、レジャー保険に加入します。
ウッディパル余呉の紹介
滋賀県にある人気のアウトドアスポット、ウッディパル余呉。キャンプはもちろん、設備が
整ったコテージにも宿泊できるので、アウトドア初心者の方も安心して利用できます。冬場も
スキー場が併設されているので、一年を通して楽しめる施設です。
また、ウッディパル余呉は子供も大人も楽しめる体験イベントが沢山!勾玉のアクセサリー
作りや、木工体験、そば打ち体験、スノーシュー、 余呉伝統の「小原カゴ」作りなど、地域の
歴史や自然に触れた体験メニューを豊富に取り揃えています。
★詳しくはこちらをご覧ください↓★
http://ecoshiga.shiga-saku.net/
◇お申込み・お問合せ
エコツーリズム協会しが
TEL :077-532-7286 FAX :077-545-0945
Eメール:info@ii-trip.com
URL:http://ecoshiga.shiga-saku.net/


参加者を募集しています。
【開催概要】
「森林とふれあいの森の資源でつくる木工体験」
森林に囲まれた滋賀北部余呉の森林を散策します。そして、この森林の木々を活用し、
栃の実工房でキットを使った簡単木工や自然木で本格木工を体験できます。今回は自分
だけのオリジナルスプーンを制作します。
【開催概要】
開催日 :9月24日(月・祝)
集合・解散場所:ウッディパル余呉 総合案内所 10:00時集合
JR余呉駅~ウッディパル余呉まで送迎あり、要予約厳守
体験場所 :ウッディパル余呉 栃の実工房
スケジュール :10時から15時(12時から13時は昼食)
自然観察観察
~余呉の自然を楽しむウォーキングを開催します~
募集金額 :4700円(含まれるもの:体験料、昼食込み、施設内保険)
※体験でつくった品物は、1点迄、持ち帰れます。
募集人員 :25名 募集〆切~満員になり次第締め切ります
必要な持ち物 :汚れてもよい服装
中止 :雨天でも室内での体験のため実施します。
前日、台風や大雨の時は、事前に中止を決定し、連絡いたします・」
※保険は、レジャー保険に加入します。
ウッディパル余呉の紹介
滋賀県にある人気のアウトドアスポット、ウッディパル余呉。キャンプはもちろん、設備が
整ったコテージにも宿泊できるので、アウトドア初心者の方も安心して利用できます。冬場も
スキー場が併設されているので、一年を通して楽しめる施設です。
また、ウッディパル余呉は子供も大人も楽しめる体験イベントが沢山!勾玉のアクセサリー
作りや、木工体験、そば打ち体験、スノーシュー、 余呉伝統の「小原カゴ」作りなど、地域の
歴史や自然に触れた体験メニューを豊富に取り揃えています。
★詳しくはこちらをご覧ください↓★
http://ecoshiga.shiga-saku.net/
◇お申込み・お問合せ
エコツーリズム協会しが
TEL :077-532-7286 FAX :077-545-0945
Eメール:info@ii-trip.com
URL:http://ecoshiga.shiga-saku.net/


マキノ「やまおやじの雑木林を歩く里山散策」エコツアーの参加募集中!
2018年08月24日
マキノ「やまおやじの雑木林を歩く里山散策」エコツアーの参加者を募集しています。
マキノには雑木林が今も残っています。人が手を加えて再生を繰り返してきたクヌギの木は
大きな株状の木になり「やまおやじ」と言われています。雑木林をガイドと歩きます。
【開催概要】
開催日 :2018年9月2日(日)
集合場所時間:マキノピックランド駐車場 10:00時
参加費 : 1,000円(小学生 500円) 体験料と保険料
持ち物 :飲み物、帽子、お弁当各自持参
定 員:10人 募集〆切 8月29日【満員になり次第締め切り】
中 止 :当日、降雨のときは中止となります。
前日、台風や大雨の時は、事前に中止を決定し、連絡いたします。
※保険は、レジャー保険に加入します。
【スケジュール】
集 合 :マキノピックランド駐車場
移 動
10:00~11:30
体験1:「やまおやじの雑木林散策」 3.7km
ピックランド~メタセコイア並木~雑木林~ピックランド
11:30~13:00
昼食休憩 各自昼食をおとりください。
(ピックランド、各自持参のお弁当 等)
マキノ高原へ車移動
13:00~14:30
体験2:「里山散策 調子ヶ滝ハイキング」(2.1km)
マキノ高原~セラピーロード~調子ヶ滝~マキノ高原
14:30~
終了、解散(マキノ高原)"
当日は、マキノ自然観察倶楽部のスタッフが、同行し案内します。
お申込み・お問合せ
エコツーリズム協会しが
住所 :〒520-2134 大津市瀬田5-20-4
TEL :077-532-7286 FAX :077-545-0945
Eメール:info@ii-trip.com
URL:http://ecoshiga.shiga-saku.net/


マキノには雑木林が今も残っています。人が手を加えて再生を繰り返してきたクヌギの木は
大きな株状の木になり「やまおやじ」と言われています。雑木林をガイドと歩きます。
【開催概要】
開催日 :2018年9月2日(日)
集合場所時間:マキノピックランド駐車場 10:00時
参加費 : 1,000円(小学生 500円) 体験料と保険料
持ち物 :飲み物、帽子、お弁当各自持参
定 員:10人 募集〆切 8月29日【満員になり次第締め切り】
中 止 :当日、降雨のときは中止となります。
前日、台風や大雨の時は、事前に中止を決定し、連絡いたします。
※保険は、レジャー保険に加入します。
【スケジュール】
集 合 :マキノピックランド駐車場
移 動
10:00~11:30
体験1:「やまおやじの雑木林散策」 3.7km
ピックランド~メタセコイア並木~雑木林~ピックランド
11:30~13:00
昼食休憩 各自昼食をおとりください。
(ピックランド、各自持参のお弁当 等)
マキノ高原へ車移動
13:00~14:30
体験2:「里山散策 調子ヶ滝ハイキング」(2.1km)
マキノ高原~セラピーロード~調子ヶ滝~マキノ高原
14:30~
終了、解散(マキノ高原)"
当日は、マキノ自然観察倶楽部のスタッフが、同行し案内します。
お申込み・お問合せ
エコツーリズム協会しが
住所 :〒520-2134 大津市瀬田5-20-4
TEL :077-532-7286 FAX :077-545-0945
Eメール:info@ii-trip.com
URL:http://ecoshiga.shiga-saku.net/


冬の沖島の食を訪ねるエコツアー&シンポジウムin沖島・交流会の開催(参加募集)
2017年11月19日

沖島港
冬の沖島の食 イサザのじゅんじゅん
エコツーリズム協会 設立10周年記念 琵琶湖汽船開業130周年記念
「冬の沖島の食を訪ねる シンポジウムin沖島・交流会 船中フォーラム」
シンポジウム・フォーラム企画
エコツーリズム協会しが
旅行企画・実施
琵琶湖汽船株式会社
エコツーリズム協会しがは、2008年10月に設立して10年経ちました。これまで、
エコツーリズム普及のためのネットワークづくりと交流の場づくりにより人材の育成を
担うための事業展開を図るともに、環びわ湖の各地域の生活文化と食を紹介する
エコツアーを数多く実施してまいりました。
このたびは、当協会と開業130周年を迎えた琵琶湖汽船とが共同して以下のとおり
「冬の沖島の食を訪ねる シンポジウムin沖島・交流会&船中フォーラム」を開催する
こととなりました。沖島の人たちと交流し、冬こその沖島の食を楽しむプランです。
“大好きな沖島”で集い、島の人たちと語り合いましょう!寒い冬も、温かくなります。
ぜひ、ご参加をおすすめさせていただきます。
開催日:12月23日(土・祝日) 日帰り
企 画:エコツーリズム協会しが
協 賛:琵琶湖汽船(旅行企画・実施)
募 集:50名 (最小催行人員20名)
参加費:6,000円(記念特別価格)【先着順・満員になり次第締め切ります】
※費用に含むもの:往復の船代、昼食代、保険代
行 程:
集合:9:30 大津港琵琶湖汽船乗り場
大津港9:45~~琵琶湖汽船<船中フォーラム>~11:15沖島着
沖島漁業会館:「シンポジウムin沖島」と「昼食・交流会」
11:30~12:30
「昼食・交流会」~沖島の冬の食を楽しみ、沖島の人達のお話を聞く~
『沖島ならではの「冬の湖漁料理」』
~島のおかみさんたちの料理で、琵琶湖の恵みを召し上がれ~
メニュー予定:ふなのジョキ、イサザのじゅんじゅん、氷魚の吸い物
料理の説明:沖島「湖島婦貴の会」の皆さん
13:00~15:00
「シンポジウム」~島の人たちと、島外の人たちのディスカッション~
島の人たちも交えた「車座懇談会」でフランクに語り合いましょう
沖島に”思い“を持つ人たちを交えてみんなで語り合います
15:20乗船
沖島港発15:30~琵琶湖汽船<船中フォーラム>~17:00大津港(予定)
【ご案内】
◇訪れる「沖島」について
~海なし県、滋賀の離島沖島~
近江八幡市対岸から1.5km沖合に浮かぶびわ湖最大の島。日本で
ただ一つ湖に人が暮らす島。人口現在、約300人足らず。主な産業は漁業で、」
びわ湖全体の漁業水揚げ量の半分を担っています。島内には車も信号もなく
三輪自転車が主な移動手段で、島に降り立った瞬間からゆったりした時間の流れ
を感じていただけると思います。はじめてなのにどこか懐かしい、そんな風景に
出会えます。(「もんてみてマップ」から)
◇琵琶湖汽船「megumi」
琵琶湖にふさわしい環境対応エコな観光船で、快適性にも優れています。
Megumiは、日本で建造された話題の船舶の中から選ばれて、「シップ・オブ・ザ・
イヤー2008」を受賞しました。
◇メニューの説明
「冬の湖漁料理」
ふなのジョキ~ふなの皮を刻んだ刺身、生姜・わさびで食する
イサザのじゅんじゅん~すき焼き(この時期しか獲れないイサザです)
氷魚の吸物~アユの稚魚。体が氷のように透き通っているため「氷魚」と呼ぶ
◇シンポジウムの内容
「シンポジウム構成」
コーディネーターと、沖島に住まれるグループの話題提供者のお話を中心に、
参加者も一緒になっての「車座懇談会」でフランクに語り合います。
「コーディネーター」
メイン :上田洋平さん(滋賀県立大学 助教)
アシスト:川戸良幸 (琵琶湖汽船 社長、エコツーリズム協会しが 理事)
「話題提供者」
<沖島側>
(セッションⅠ)
「沖島の未来を考える会」~沖島の元気な「女性活動グループ」から4名
~沖島を愛する新世代の女性四人が「島の未来に向けての夢」を語ります~
・奥村ひとみさん(ドリームアイランド「汀の精」)
・小川文子さん(沖島離島振興推進協議会)
・富田雅美さん(島のデイサービス勤務)
・本多有美子さん~願證寺坊守
(セッションⅡ)
~沖島からの参加者の、お話もお聞きします
・久保瑞季さん~沖島に住んで大学に通う
・奥村 繁さん~漁師さんの生の声を(沖島漁業組合 代表理事組合長)
・小川さん~元気な島のお母さんたちの湖島婦貴の会・代表
(セッションⅢ)
~そして、参加者の皆さんを交えてのディスカッションです~
コーディネーターが、参加の皆様のご発言をリードします
◇船中フォーラムの内容
「船中フォーラム」(往路)
「ご挨拶」:「はじめに」:北村裕明
(滋賀大学 教授、エコツーリズム協会しが 会長)
①琵琶湖の保全を考える」
~ 「琵琶湖は今、どうなっているんだろう」~
・深井鉄平さん(滋賀県琵琶湖保全再生課 主幹)
「船中フォーラム」(復路)
②「琵琶湖の活用を考える」
~「水面から巡る 日本遺産琵琶湖」~
・川戸良幸さん(琵琶湖汽船 社長)
「船中ディスカッション」(復路)
③「参加者の皆さんは、どう考えますか!」
~「私たちはびわ湖のために何ができますか?」~
・井阪尚司さん(元県環境学習支援センター長)
「ご挨拶」:「終わりに(これから)」:藤井絢子
(菜の花プロジェクトネットワーク 代表、エコツーリズム協会しが副会長)
◇お申込み方法
パンフレット裏面の申込書にご記入の上、FAXでお申込み下さい
お電話の場合は、時間内(9:00~17:00)に、
お名前・(性別・年齢)・住所・電話・FAXをお知らせください
※お申込みいただいた際に、詳しい「ご旅行条件」のご案内をさせて頂きます。
お申込み・お問合せ先
琵琶湖汽船株式会社 TEL:077-524-5000(9:00~17:00)
<この案内に関するお問い合わせは、下記までお願い致します>
エコツーリズム協会しが 理事・事務局長:吉見 精二
連絡先:090-1679-6013 077-532-7286
琵琶湖とその水辺景観 」クルーズ 冬の沖島の食を訪ねる エコツアー募集中
2015年12月04日
とっておきエコツアー募集中!! まだ空き有り受付中!

エコツーリズム協会しが企画主催エコツアー 日本遺産 認定記念
「日本遺産」選定を記念しての、とっておき企画
「琵琶湖とその水辺景観 」クルーズ 冬の沖島の食を訪ねる
~ぐるっと琵琶湖の船旅 船上セミナー・交流会・エコツアー~ (日帰り
◇実施内容
【実施日】 平成27年12月23日(水・祝日)<日帰り>
【参加費】 7,000円
※費用に含むもの 食事代、船代、船内交流会(お菓子、飲み物)、保険代
【募集人員】40名 [先着順・満員になり次第締め切ります]
【最小募集人員】20名
◇企画趣旨
エコツーリズム協会しがが、これまで実施してきたエコツアーのテーマに加えて、新しい
発想で、新しいテーマ型のツアーを企画しました。
琵琶湖と水をテーマに、地域づくりとエコツーリズムの可能性を共有する場にします。
滋賀・琵琶湖「水の文化」のストーリーが、日本遺産に認定されたことを記念した企画。
文化庁が選んだ「日本遺産」に、「琵琶湖とその水辺景観―祈りと暮らしの水遺産」が認定
されました。
この機会の、ぐるっと琵琶湖を取り囲む湖辺の景観を眺めながら、「日本遺産」のストーリーと
なっている「水の文化」を再発見し、地域の暮らしぶりに触れる旅を企画しました。琵琶湖と
水と人の営みが調和した景観を船でめぐるエコツアーです。
日本遺産に選ばれた琵琶湖とその水辺景観を船から巡りながら、船内でコーディネーターや
地元解説者が、説明・解説をします。復路の船中では参加者の皆さんの地元自慢交流会も
行います。
◇ポイント
これで、どうだ!日本遺産琵琶湖「水の文化」が、早わかり!
滋賀の誇り、琵琶湖と水と人の営みが調和した景観を船でめぐるエコツアーです。
・大沼 芳幸先生(元県立安土城考古博物館副館長兼学芸課長)が総合コーディネーター
日本遺産に選ばれた琵琶湖とその水辺景観を船から巡りながら船内でお話をして頂きます。
「近江の歴史文化は琵琶湖と水を抜いて語れないと」と、語られています。
・エコツーリズム協会しがの理事も地元解説者に。滋賀県を、琵琶湖を知り尽くした面々が、
日本遺産を語ります
北村裕明(会長、滋賀大学副学長、おうみ未来塾塾長) /「彦根・米原」
藤井絢子(副会長、NPO菜の花プロジェクトネットワーク代表)/「近江八幡」
井阪尚司(理事、元小学校校長、県議会議員)/「東近江」
川戸良幸(理事、琵琶湖汽船代表取締役)/「大津と琵琶湖」
清水安治(理事、安曇川流域・森と家づくりの会幹事、滋賀県職員/「高島」
吉見精二(理事、内閣官房地域活性化伝道師、日本エコツーリズム協会理事/進行
◇行 程
<集合:場所・時間>大津港 琵琶湖汽船乗り場 8:45分集合
大津港9:00~~10:00長命寺港(船内プログラム)10:30~~11:00沖島桟橋(上陸/島内見
学・昼食)沖島12:30~~13:30彦根沖(船内展望)~~14:10竹生島沖(船内展望)~~14:40
今津港15:00~~(船上交流会)17:30大津港
<解散:場所・時間> 大津港 17:45(予定)
※下船上陸するのは、沖島だけです。
<昼食>沖島・漁業会館「婦貴の会」による地元料理
冬の沖島ならではの、冬料理(鮒を使った湖魚料理)を賞味
季節の湖魚料理
フナの「じょき」(皮つきで刻んだ刺身)を生姜・わさびで食する
ゴリのフライ、ゴリの「じゅんじゅん」(鍋料理)など
新米ごはん
<船内交流会> 今津港からの復路船中で「地元自慢交流会」を行います
お菓子と飲み物付き
<お船>琵琶湖汽船ランシング号
◇参加をおススメします!
私たちは、琵琶湖の、そして地域の暮らしぶりなどの魅力に触れるエコツアーを企画してきました。
昨年は重要文化的景観に選定されたばかりの琵琶湖最北部菅浦の湖岸集落を船で訪ねる企画を
実施し好評を得ました。さて、今年は、日本遺産に認定されたことを記念して、その舞台を船から
めぐるグッドツアーを企画しました。ぜひ、ご参加ください。
エコツーリズム協会しが 会長 北 村 裕 明
企画:エコツーリズム協会しが 後援:琵琶湖汽船
〔企画実施〕地域観光プロデュースセンター(滋賀県旅行業協会会員)
【お申し込みは、お電話で】
※お名前(性別・年齢)、住所、電話・FAXをお知らせください
※お申し込み頂いた際に、詳しい旅行条件など案内をさせていただきます。
〔企画実施〕地域観光プロデュースセンター(滋賀県知事登録旅行業3-248)
TEL:077-532-7286 担当(旅行取扱主任者):吉見 精二
【お問い合わせ先】
エコツーリズム協会しが
〔事務局〕地域観光プロデュースセンター内 担当:吉見 精二
〒520-2134 大津市瀬田5-20-3
TEL 077-532-7286 FAX 077-545-0945
E-mail: info@ii-trip.com
ホームページ: http://ecoshiga.shiga-saku.net

エコツーリズム協会しが企画主催エコツアー 日本遺産 認定記念
「日本遺産」選定を記念しての、とっておき企画
「琵琶湖とその水辺景観 」クルーズ 冬の沖島の食を訪ねる
~ぐるっと琵琶湖の船旅 船上セミナー・交流会・エコツアー~ (日帰り
◇実施内容
【実施日】 平成27年12月23日(水・祝日)<日帰り>
【参加費】 7,000円
※費用に含むもの 食事代、船代、船内交流会(お菓子、飲み物)、保険代
【募集人員】40名 [先着順・満員になり次第締め切ります]
【最小募集人員】20名
◇企画趣旨
エコツーリズム協会しがが、これまで実施してきたエコツアーのテーマに加えて、新しい
発想で、新しいテーマ型のツアーを企画しました。
琵琶湖と水をテーマに、地域づくりとエコツーリズムの可能性を共有する場にします。
滋賀・琵琶湖「水の文化」のストーリーが、日本遺産に認定されたことを記念した企画。
文化庁が選んだ「日本遺産」に、「琵琶湖とその水辺景観―祈りと暮らしの水遺産」が認定
されました。
この機会の、ぐるっと琵琶湖を取り囲む湖辺の景観を眺めながら、「日本遺産」のストーリーと
なっている「水の文化」を再発見し、地域の暮らしぶりに触れる旅を企画しました。琵琶湖と
水と人の営みが調和した景観を船でめぐるエコツアーです。
日本遺産に選ばれた琵琶湖とその水辺景観を船から巡りながら、船内でコーディネーターや
地元解説者が、説明・解説をします。復路の船中では参加者の皆さんの地元自慢交流会も
行います。
◇ポイント
これで、どうだ!日本遺産琵琶湖「水の文化」が、早わかり!
滋賀の誇り、琵琶湖と水と人の営みが調和した景観を船でめぐるエコツアーです。
・大沼 芳幸先生(元県立安土城考古博物館副館長兼学芸課長)が総合コーディネーター
日本遺産に選ばれた琵琶湖とその水辺景観を船から巡りながら船内でお話をして頂きます。
「近江の歴史文化は琵琶湖と水を抜いて語れないと」と、語られています。
・エコツーリズム協会しがの理事も地元解説者に。滋賀県を、琵琶湖を知り尽くした面々が、
日本遺産を語ります
北村裕明(会長、滋賀大学副学長、おうみ未来塾塾長) /「彦根・米原」
藤井絢子(副会長、NPO菜の花プロジェクトネットワーク代表)/「近江八幡」
井阪尚司(理事、元小学校校長、県議会議員)/「東近江」
川戸良幸(理事、琵琶湖汽船代表取締役)/「大津と琵琶湖」
清水安治(理事、安曇川流域・森と家づくりの会幹事、滋賀県職員/「高島」
吉見精二(理事、内閣官房地域活性化伝道師、日本エコツーリズム協会理事/進行
◇行 程
<集合:場所・時間>大津港 琵琶湖汽船乗り場 8:45分集合
大津港9:00~~10:00長命寺港(船内プログラム)10:30~~11:00沖島桟橋(上陸/島内見
学・昼食)沖島12:30~~13:30彦根沖(船内展望)~~14:10竹生島沖(船内展望)~~14:40
今津港15:00~~(船上交流会)17:30大津港
<解散:場所・時間> 大津港 17:45(予定)
※下船上陸するのは、沖島だけです。
<昼食>沖島・漁業会館「婦貴の会」による地元料理
冬の沖島ならではの、冬料理(鮒を使った湖魚料理)を賞味
季節の湖魚料理
フナの「じょき」(皮つきで刻んだ刺身)を生姜・わさびで食する
ゴリのフライ、ゴリの「じゅんじゅん」(鍋料理)など
新米ごはん
<船内交流会> 今津港からの復路船中で「地元自慢交流会」を行います
お菓子と飲み物付き
<お船>琵琶湖汽船ランシング号
◇参加をおススメします!
私たちは、琵琶湖の、そして地域の暮らしぶりなどの魅力に触れるエコツアーを企画してきました。
昨年は重要文化的景観に選定されたばかりの琵琶湖最北部菅浦の湖岸集落を船で訪ねる企画を
実施し好評を得ました。さて、今年は、日本遺産に認定されたことを記念して、その舞台を船から
めぐるグッドツアーを企画しました。ぜひ、ご参加ください。
エコツーリズム協会しが 会長 北 村 裕 明
企画:エコツーリズム協会しが 後援:琵琶湖汽船
〔企画実施〕地域観光プロデュースセンター(滋賀県旅行業協会会員)
【お申し込みは、お電話で】
※お名前(性別・年齢)、住所、電話・FAXをお知らせください
※お申し込み頂いた際に、詳しい旅行条件など案内をさせていただきます。
〔企画実施〕地域観光プロデュースセンター(滋賀県知事登録旅行業3-248)
TEL:077-532-7286 担当(旅行取扱主任者):吉見 精二
【お問い合わせ先】
エコツーリズム協会しが
〔事務局〕地域観光プロデュースセンター内 担当:吉見 精二
〒520-2134 大津市瀬田5-20-3
TEL 077-532-7286 FAX 077-545-0945
E-mail: info@ii-trip.com
ホームページ: http://ecoshiga.shiga-saku.net